モータ関連 電気特性検査 モータ静特性検査装置

  1. モータ静特性検査装置
レゾルバ調整も可能!

電気特性検査

モータ静特性検査装置

負荷装置を使わずに人手でシャフトを回起させるだけでレゾルバ調整
が可能です。コイル抵抗、サーミスタ抵抗、絶縁抵抗、絶縁耐圧を
自動で検査できます。

モータ静特性検査装置

  • モータ静特性検査装置

本製品でできること


接続例


 ■コイル抵抗試験
 ■インダクタンス測定
 ■インパルス試験
 ■絶縁耐圧試験
 ■レゾルバ測定 etc
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製品の特長・仕様・活用事例

製品特長

負荷装置を使わずに人手でシャフトを回起させるだけでレゾルバ調整が可能
コイル抵抗、サーミスタ、絶縁抵抗、絶縁耐圧を自動で検査
トレーサビリティシステムに接続し、検査結果をアップロード可能
バーコードリーダ、RFIDリーダを接続可能(オプション)

基本仕様

対象ワーク レゾルバ付きブラシレスモータ
※ブレーキ付モータにも対応可能
コイル抵抗(温度補正付) 計測範囲:0.000mΩ~30.000kΩ
計測確度:±0.06% rdg,+0.01% f・s(100mΩレンジ)
サーミスタ 計測範囲:100Ω~100kΩ
計測確度:±1% rdg
絶縁抵抗 試験電圧:DC500V/DC1000V
計測範囲:0.2~2000MΩ(500V),0.5~2000MΩ(1000V)
計測確度:±4% rdg(999Ω以下)
絶縁耐圧 試験電圧:AC0.2~5kV
計測範囲:0.01~20mA
計測確度:±2% rdg,±0.05mA(10mAレンジ)
レゾルバ ズレ量 計測範囲:±180°
計測精度:±0.1°(10回連続繰り返し精度)
モータ極数:2~9
レゾルバ軸倍角:1~9
レゾルバ変圧比:0.14~0.66
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