クッション耐久試験装置

  1. NST
  2. 制御コントローラ
  3. クッション耐久試験装置
制御ユニットには弊社製RDC-2000を使用

クッション耐久試験装置

座面に対して指定回数負荷荷重を加え、座面の反発具合をロードセルを
使用して検査します。

クッション耐久試験装置

  • クッション耐久試験装置
  • RDC-2000

製品の特長・活用事例

製品特長

制御ユニットは弊社製RDC-2000を使用
  • コンパクト(本体サイズ:W250㎜×D302㎜×H163㎜)
  • プログラムはフローチャート方式で簡単に作成・変更ができ、ソフトウェア開発時間の短縮が可能
  • エアーは使用しておらず、AC100Vを供給するだけで使用可能
  • コントローラはIO各16点、AD機能(2CH)を有し、IO点数が足りれば複数装置の自動検査運転も同時に可能
クッション押し込み速度、加減速速度等の調整が可能
試験回数は任意回数が指定可能
クッション押し込み時、異常荷重を検出した場合、停止することが可能
動作中の状態をランプで確認可能(起動・停止・アラーム)
安全カバーを追加可能

ブロック図

ブロック図

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